このブログは、カムC空次郎が食べた福島の美味いもの、喜多方ラーメン、読んだ本、登った山、入った温泉など、俺が思ったことを綴ったチョー個人的なデジタルライフログです。 旧カムCはこちらから ☞ http://camcsoraziro.blog121.fc2.com/
暑かったけど、短かったよね夏 えだまめ
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 枝豆が好きである。どのくらい好きかと言うと、立ち食いそばの次に好きかのである。

 #立ち食いそばの位置付けが不明のため、さっぱり、その比較がわからず!

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 喜多方の実家で枝豆を喰らうのである。お袋が近所の茶飲み友達からもらった枝豆が大量にあるので事欠かないのである。

 そして青森の山旅で買ってきた「豊盃」と合わせたりする。親戚から貰った熊本の馬刺しをアテに「豊盃」を合わせるのである。

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  そして、カムC空次郎の「暑かったけど、短かったよね夏」が終わるのであった。。

 #いつの間にか、枝豆から「豊盃」に焦点がズレているのである。ダメな文章の典型なのである!

暑かったけど、短かったよね夏 水郡線に乗って旅にでる! 2/2
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 電車に揺られる。水郡線から見る田園風景ほど美しいものは無いのかも知れない。

 そして常陸大子駅へと到着する。今日は玉屋旅館の「奥久慈しゃも弁当」を喰らうためだけに電車に揺られるのである。

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 常陸大子駅に滞在したのは5分程度であった。旅館の女将さんが駅まで弁当を届けてくれるのである。

 思った以上に時間に余裕があったため、玉屋旅館の全景を撮る事にした。

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 福島方面への電車が入線する。乗り込んでは「奥久慈しゃも弁当」を頬張る事にする。

 美味い!実に旨いのである!たぶん日本一の駅弁当であると思うのである。

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 上手い弁当を頬張りながら田園風景を眺めては伊達へと戻るのである。

 青春18キップを使った往復2200円程度の旅費と1000円の弁当で心が満たされるのである。

 金の使い方が大人になったよなーと思うのである。居酒屋チェーン店で4000円を使うのがバカらしく思える瞬間である!

暑かったけど、短かったよね夏 水郡線に乗って旅にでる! 1/2
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 伊達駅の始発である。いつもは仕事場に向かうために、この電車を利用するが、今日は自分のために利用するのである。

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 休日の始発である。いつもながらに誰も居ないのである。車窓を眺めながら一番搾りを夏の朝の電車で飲むのである。

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 好物の枝豆を喰らいながら、いやー自由っていいなーと思うのである。そして郡山で東北本線から水郡線へと乗り換えるのであった。。

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暑かったけど、短かったよね夏 「 いつものリュックを背負って旅にでる!」@7
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 十和田の旅を終え、青森を後にする事にする。

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 高速で南下し始めると、なんかデンジマンが「じゃじゃ麺」を喰らいたいと言出すのである。

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 なので高速から降りては、盛岡へと立ち寄り「白龍」の列に並ぶ事にするのである。

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 14時に並び始めては、15時半にビールが運ばれる事のになる。小雨の中、軒下で本を読み耐える三人である。

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 目の前で平うどんが茹でられては、やっと「じゃじゃ麺」が着丼するのである。

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 「じゃじゃ麺」は、あまり好きではなかったが、今回の「じゃじゃ麺」カスタマイズで好きになるのである。

 「じゃじゃ麺」に「じゃじゃみそ」を絡める。「じゃじゃ麺」に生姜やらラー油やらを絡めては、カスタマイズするのである。

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 「じゃじゃ麺」とはカスタマイズしてこそ「じゃじゃ麺」である事を知るのである。

 カスタマイズした「じゃじゃ麺」を喰らっては、最後に「鶏蛋湯(チータンタン=略称チータン)」とする。

 カスタマイズした「じゃじゃ麺」って、うめーなー!って思うのであった。。
暑かったけど、短かったよね夏 「 いつものリュックを背負って旅にでる!」@6
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 色んな「十和田バラ焼き」のノボリが、十和田湖周辺の食堂には林立するのである。

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 十和田湖近くに酒場を営む親父さんに聞いてみた、どこが美味いのかと・・・

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 「十和田バラ焼きゼミナール」のノボリの立つ店が、実は正当な「十和田バラ焼き」らしいのである。

 そのノボリが立つ「十和田食堂」にて「十和田バラ焼き」を喰らう事にするのであった。。

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