このブログは、カムC空次郎が食べた福島の美味いもの、喜多方ラーメン、読んだ本、登った山、入った温泉など、俺が思ったことを綴ったチョー個人的なデジタルライフログです。 旧カムCはこちらから ☞ http://camcsoraziro.blog121.fc2.com/
ギャンブル食堂シリーズ 優勝軒 福島北店
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 近くのパチンコ屋にあった食堂を優勝軒が居抜いたようである。それは茨城大勝軒直系の優勝軒であった。
 
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 麺を啜りながら、大勝軒の孫弟子は大勝軒を名乗っては成らぬのかなーなどとも思うのである。

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 近所で食べるつけ麺としては、十分な味わいである。飲んだ帰りにつけ麺をヤッツケられるので何かと便利だなーと思うのであった。


ギャンブル食堂シリーズ いっぷく亭
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 長男坊が昼時に珍しく家に居いる。ボサーットした暇な二人はキャッチボールをして暇を潰すのである。

 腹が減ってきたので、長男坊を誘い二人して近所にあるギャンブル食堂へと向う事にする。

 パチンコ屋の駐車場にあるその店は、造りがプレハブであり華奢な感じがするのである。

 しかしながら店に入ると普通の食堂の構えであり、常連客も付いているようである。

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 やはりカツ丼があった。長男坊はラーメンを僕はカツ丼を注文する事にする。

 厨房では手際良くカツ丼が造られて行く。ゲンを担いだギャンブラーが頻繁に注文するのであろうか。

 出て来たカツ丼は650円の割にはボリュームが凄いのである。

 カツは肉厚であり、味付けも甘さと辛さのバランスが良いのである。

 流石はギャンブル食堂である。荒くれ者のギャンブラーの胃袋を満たす術を知っているのであった。

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ギャンブル食堂シリーズ 和み亭
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 ギャンブル食堂の研究は順調に進むが、週末の書斎合宿は難儀の連続なのである。

 気分転換にパチンコ屋の駐車場にある「和み亭」にてカツ丼を喰らう事にする。

 研究の結果、ギャンブル食堂のカツ丼連対率が異常に高い事が判明するのであった。

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ギャンブル食堂シリーズ ふきちゃん食堂
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 本日も、なんだか煮詰まって来たので、気分転換にギャンブル食堂へと昼飯を喰らいに行く事にするのである。

「ボートピア福島・サテライト福島」の本館にはギャンブル食堂があるようである。

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 その店の名は「ふきちゃん食堂」というらしい。食堂のメニューを眺めるがリーズナブルなようである。

 注文すべきは、やはりカツ丼だなーと思っては、煮込みカツ丼を頼む事にするのであった。

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 500円にしては凄いボリュームである。煮込まれたカツは厚みがあり、その味付けもナイスなのであった。

 特筆すべきは豚汁である。このボリュームの豚汁が500円のカツ丼に付いてくるのである。

 これで500円の価格設定は福島市内で最強のコストパフォーマンスを誇る「煮込みカツ丼」かも知れないのである。

 もう腹一杯である。午後からの書斎合宿に支障をきたす程のボリュームなのであった。。。(喰った矢先に眠いです・・・)

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ギャンブル食堂シリーズ 薮
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 なんちゃってコンサルタントを目指しては、週末になると書斎に籠るのである。がサッパリ手応えが無いのである。

 仕方がないので、近所にあるギャンブル食堂に出向いては、昼飯を喰らう事にするのである。

 「ボートピア福島・サテライト福島」の敷地内にある「薮」の暖簾を潜る事にするのであった。

 もりを頼む事にした。出て来たもり蕎麦は、失礼ながら期待以上のクオリティーなのである。

 ここは西会津の蕎麦粉を使っているようであり、場所に似合わず本格的な蕎麦屋なのである。

 天婦羅とビールもあるようなので、書斎で煮詰まった時には、蕎麦で酒でも飲もうかなーとも思うのであった。

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