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このブログは、カムC空次郎が食べた福島の美味いもの、喜多方ラーメン、読んだ本、登った山、入った温泉など、俺が思ったことを綴ったチョー個人的なデジタルライフログです。 旧カムCはこちらから ☞ http://camcsoraziro.blog121.fc2.com/
行くぜラーメンメシ! 喜多方市 一平 特製ラーメン
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 とある事情により、急遽に喜多方へと帰る事にする。昼飯など喰らう時間も無かったので遅い時間の昼飯となるのである。

 お袋と一番弟子と喜多方ラーメンを喰らう事にする。一平の特製ラーメンを頼む事にする。

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 それは、白髪ネギとチャーシュー、背脂、そしてニンニクが入った特製なのである。

 一番弟子曰く、それはベスト10に入る喜多方のグレイトとの事である。確かに旨い、確かに、それはご馳走なラーメンなのであった。。

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日本一美味い玉コンと喜多方の袋ラーメン
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 実家のテレビが壊れたらしい。お袋から電話が来るのである。なので一番弟子と喜多方へと帰省する事にするのである。

 その帰り道に米沢の道の駅へと立ち寄る。たぶん、日本一美味い玉コンが、ここのヤツだと思うのである。

 頭のテッペンまで染みるカラシが非常に素晴らしい!

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 そして家に着いた昼飯は、喜多方のスーパーで買った袋ラーメンとするのである。

 これが美味いのである。そのビジュアルを眺めながら、なんか俺って天才だなー。って思うのであった。。 

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行くぜラーメンメシ! 喜多方市 蔵の湯
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 実家のテレビが壊れたらしい。お袋から電話が来るのである。なので一番弟子と喜多方へと帰省する事にするのである。

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 温泉に入り、生ビールと枝豆、ギョウザを喰らい、お袋と酒を飲むのである。ボンヤリとし、お袋と飲む喜多方の酒は最高である。

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 締めのラーメンとして、「蔵の湯」の喜多方ラーメンを喰らうことにする。うーんシンプル!

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 そんなラーメンを喰らい、空を見上げる。月が綺麗である。そしてハンドルキーパーな、一番弟子が運転する車へと乗り込むのであった。。

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行くぜラーメンメシ! 喜多方市 中華そば 橙
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 実家のテレビが壊れたらしい。お袋から電話が来るのである。なので一番弟子と喜多方へと帰省する事にするのである。

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 温泉で酒を飲んだ次の日に、「中華そば 橙」の暖簾を潜る事にするのである。「蔵々亭」の後を居抜きした朝ラー店のようである。

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 チャーシュー麺を頼む事にする。そしてお袋におごってもらうのである。それはシンプルながらもチャーシューする一杯なのであった。。
町の思い出2019@21 喜多方という町 
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 早朝に実家を出発しリュックを背負いながら喜多方駅へと歩いて向かうのである。

 「趣味はゴミ拾いです。」と言うと少しカッコ悪いが、「趣味は町を綺麗にする事です。」と言うと、ちょっとだけカッコ良くなるかも知れない。

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 モノは言いようなのである。喜多方の町を綺麗にしながら駅を目指す事にする。

 喜多方駅には立ち食いソバ屋がないので、駅前のラーメン屋にて、立ち食いソバ代わりの朝ラーとするのである。

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 古澤厳先生の作品に「町の思い出」なる曲がある。それは少年時代に過ごした喜多方の町を思い出させる曲である。

 綺麗な水が側溝を流れ、ザリガニや小鮒を取ったものである。それは、そんな時代を思い出させる曲である。

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 そんな町の思い出を感じながら過ごした夏休みであった。今はない、そんな喜多方の町を綺麗にしながら帰る旅路なのであった。。

町の思い出2019-----終わり!