FC2ブログ
このブログは、カムC空次郎が食べた福島の美味いもの、喜多方ラーメン、読んだ本、登った山、入った温泉など、俺が思ったことを綴ったチョー個人的なデジタルライフログです。 旧カムCはこちらから ☞ http://camcsoraziro.blog121.fc2.com/
まだまだ続いていたぜ出張メシ! インター食堂
IMG_0552_20180804153508df7.jpg  IMG_0543.jpg

 と、言ってもラーメンはやめられないのである。そして何気に好きな郡山にある喜多方ラーメンが、ここなのである。

IMG_0546_20180804153517719.jpg  IMG_0547_20180804153518311.jpg

 郡山インター近くにある「インター食堂」の喜多方ラーメンセットが何気に好きなのである。

 650円の安さながら、以外に本格的で、何気に旨いのである。腹は一杯になった。

 さぁ、行くぜ、ショッパイ会議へ!

IMG_0549_2018080415352000b.jpg  IMG_0545_201808041535137d9.jpg
行くぜ!酒旅! 喜多方酒蔵探訪のんびりウォーク@9
IMG_2182_20180706203850d84.jpg  IMG_2184_20180706203852179.jpg

  「笹正宗酒造」で記憶を失い「ほまれ酒造」で酩酊する。が、ブロガーとして写真だけは撮り続けるのである。

IMG_2192_2018070620385732b.jpg  IMG_2186_201807062038527c4.jpg

 チョモランマに連れられ「ほまれ酒造」の前にある「佐久山食堂」の暖簾を潜るのである。

IMG_2197.jpg  IMG_2199.jpg

 それはフツーに美味い喜多方ラーメンである。そのフツーさが実にグレイトなのである。覚醒してきたー!

IMG_2202.jpg  IMG_2203_20180706203857471.jpg


行くぜ!酒旅! 喜多方酒蔵探訪のんびりウォーク@5
IMG_2113.jpg IMG_2117_20180630144033e2d.jpg

 「喜多方酒蔵探訪のんびりウォーク」とは3000円で参戦でき、喜多方の街にある酒蔵を巡っては日本酒を飲む企画である。

 そう、この日ばかりは喜多方の街全体が居酒屋と化すのである。

IMG_2118_2018063014403582e.jpg IMG_2119_201806301440362b9.jpg

 懐かしい原風景をぼんやりと眺めながら酒を飲む。そうすると腹が減ってきたので喜多方ラーメンを喰らう事にする。

IMG_2121_20180630144038555.jpg

 最近のマイブームは「とりそば にこみ 和」である。煮干の名店で修行した店主が鳥で勝負する店である。チョモランマとビールを飲みラーメンをやっつける。

 うーん、それは実にグレイトな一杯なのであった。。

IMG_2122_201806301440303d8.jpg IMG_2125_20180630144031b10.jpg
行くぜ!喜多方ラーメン カムC亭
IMG_1723_20180506202855234.jpg 

 喜多方や会津若松のスーパーでは、生麺が5つ詰めては売られているのである。

 特にお気に入りの5袋入りが、小西製麺のヤツなのである。

IMG_1725.jpg  IMG_1729_2018050620285899f.jpg

 喜多方の醤油で豚のブロックを煮込みタレを作る。そしてネギを刻み、温玉をオンする。

 うっすらと醤油の香る「なんちゃって喜多方ラーメン」が旨いのである。薄味にこそ本質がある事を知る今日この頃なのである。我ながらウメーなーと思いなら完食するのであった。。

IMG_1732_20180506202859b40.jpg  IMG_1733_2018050620290015d.jpg
行くぜ!喜多方ラーメン ラーメン うめ八 再び!
IMG_1631_20180506200252ab8.jpg

 喜多方の白である。喜多方のネギ塩ラーメンなのである。それはコクがあり旨い一杯である。

IMG_1634_2018050620025439a.jpg  IMG_1636_2018050620025579b.jpg

 シャキシャキの白髪ネギが実にナイスである。背脂が入ったスープを飲み干し、白髪ネギをスープに浸す、そして麺を啜る。

 そう、へービーローテーションに陥るのである。

IMG_1638_201805062002564f8.jpg  IMG_1641_20180506200258a6c.jpg

 いま喜多方で一番旨い塩系ラーメンだなーと思うのである。そして、この奇跡のバランスが取れた一杯の虜になるのであった。。